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Yeah♪BEPPooメンバー兼ゆふいん夢ギャラリー『時のかけら』の管理人Kazです☆今回学校に行こうは陶芸バトルということで参加させてもらうことになりました。感性のままに何か面白いものを入れられる皿を作ってみたいと思います。 |
オレ、HYDE☆今をときめく学校に行こう!スタッフです♪ひょんなことからコップを作ることになりました。これからアーティスティックなコップを作りたいと思います。 |
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幼稚園の時によく粘土で遊んでた気がします。土みたいなのをこねて陶芸ができるって楽しいですね☆ |
先生の話を聞くととても大変そうです。1回限りのワンチャンス。ということは、失敗が許されません。 |
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平に伸ばしてだいたいのサイズを決めていきます。均等に力を加えて平均的な厚みにします。 |
まず湯の深さを決めています。親指を入れていって自分が思う深さにしていきます。 |
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だいたいサイズが決まりました。ここまでが第一段階。形は自由、ユニークにいきます |
先生の話を聞いているのと実際にやるのとは大違い!けどビビってたらいい作品が作れない!! |
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先生が内側に線を引きます。この線の内側が皿の内底になります。つまり線の外は皿の淵になります。 |
先生から「土が乾燥しないように時々水をつけてあげないと」とアドバイスされました。指先が・・・痛いんです。 |
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ということで線の内側を押して薄くしていきます。少しずつ立体的になっていきます。 |
で・・・できた。 |
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先生の手さばきはものすごく軽やか!土は乾いていくので時間との闘いです。 |
先生が作られたコップ(写真上)と俺が作ったコップ(写真下)を比較してみました。皆さんどう思いますか?悪くないと思うんですが。 |
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なんとなく立体になって灰皿っぽくなりました。もう少し淵をあげて入れ物風に使えるようにしたいので中を薄くし外を上げていきます。 |
ここからコップの形を決めていきます。コップの底の厚さを残しながら作っていくように言われました。 |
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ちなみに結構指の力を使います。。。バランスよく力を加えないとデコボコになってしまうので慎重に。 |
う~ん・・・。自分が思っているようにいかない。 |
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先生のチェックが入ります。「ここの部分がまだ少し厚いね」。なるほど、がんばります(^_^;) |
指先の感覚が大事になってきています。力の感覚が難しいですね・・・。 |
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空気を含むと焼いたときにひび割れを起こすそうです。気を付けながら圧力を加えて伸ばしていきます。指がつりそうです(+_+) |
だんだん自分の描いたコップの形になってきました。 |
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作業はだいたい一時間。全力で進めます。 |
ほぼ完成しました。しかし、細部まで手直ししたいと思います。 |
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だんだん形になってきました。奇妙な形だけど作品には個性を持たせたいですね。目指すはオンリーワン。 |
ここで失敗するわけにいかない!けど臆することはない。なぜならいいコップを作りたいから。その気持ちが大事 |
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かなり高さも出ました。先生のチェックも「いいね」とのこと。 いよいよ完成です。 |
最終的に先生のチェックが入ります。ほめられました♪ |
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完成です!!なかなか味がある形。 使い道もイメージできてきました。 |
完成ぇ~!! |
記者:うぇっきー・HYDE
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